私、高谷 清の自己紹介をさせていただきます











民社党衆議院秘書団長時代、議員会館で
自由党と民主党の合併を機に自由党から民主党になり、復帰後すぐに県議会の文教常任委員会委員長就任、2年間教育改革に打ち込んでまいりました。3年目の平成17年度には建設常任委員会副委員長として公平・公正・透明・中小企業の育成を目指した入札制度(神奈川方式)などに取り組んできました。民主党神奈川県連の団体交流委員会の委員長を仰せつかり、党活動にも頑張っているところです.
 趣味はスポーツ、特に野球、ゴルフ。7年前から始めた尺八。家族は妻と長男、長女の4人でしたが、長女は千葉の千倉に嫁ぎ、長男も結婚。長女には一歳10ケ月の男の子。長男にもついこの前4月19日に男の子が誕生、2人のじいちゃんになりました。(平成18年5月1日記)
民社党代議士の秘書になったのを機に、大学を中退。以後政治活動、社会改革運動に没頭してきました。
  平成7年4月、神奈川県議会議員に初当選、議会ではバブル崩壊で、破綻寸前の県行財政改革に総務企画常任委員としてまっしぐらに取り組み、評価をいただきましたが、その成果に自信過剰となり、平成11年4月の選挙で苦杯を舐めてしまいました。
  負けた相手は私にとって学生時代からの不倶戴天の敵ともいうべき共産党。以後4年間、屈辱をバネにひたすら臥薪嘗胆、議席奪還を目指して頑張ってきました。
  お陰様で平成15年4月、自由党公認で立候補、県議会に復帰させていただきました。
昭和22年12月4日、茨城県結城郡八千代町に五男五女の末っ子として生まれ、現在58歳です。県立の下妻一高から早稲田大学へ、学生時代は 根っからの正義感から当時荒れ狂った共産党を中心とする学生運動に義憤を抱き、仲間とともに彼等との闘いに明け暮れました。

















4歳のとき
民社党党学校で街頭演説の特訓を受ける
早稲田大学へ
下妻一高入学式を終えて